革細工は今のコインケースを反復して作成し、リハビリとします。
今日も朝起きてから、革細工を始める準備をしました。まずは型どりからです。革の裁断から始めるのですが、購入した革が厚く思ったように簡単に切れません。カッターを使ってカットするのですが、左手で物差しを抑えるのですが、気を抜くとすぐに物差しが動いてしまいます。何か固定する方法を考えないといけません。カットが終わるとボタンをつける位置を決めて印をつけます。ここで一旦疲れて休憩しました。ここからの作業は金づちを使うので、午前9時から始めて、穴をあけるだけで2時間ほどかかりました。そのあとボタンをつけて、周りを縫って午後3時までかかり、何とか形になりましたが先々が思いやられます。
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